忍者の里 伊賀の日本酒『半蔵』醸造元 大田酒造。

2016年に地元三重県で開催された『伊勢志摩サミット』では
ワーキングディナーの乾杯酒として抜擢され一躍、
三重県を代表する酒蔵へと名をはせました。

そして、2018年には七代目の大田有輝氏が蔵に入り、若手杜氏の感性を加え、新しい味わいへと進化を魅せます。

地元の原料にこだわりを持ち、伊賀山田錦、うこん錦、五百万石を
メインに使いますが、その中でも三重県独自の酒米『神の穂』での酒造りが
代表作を生み出します。

また七代目の意向により、近年では八反錦などの県外のお米も使い、
新たな半蔵ブランド『&(アンド)』を立ち上げています。







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