
◆Yellow Magic Winery 月夜ノPostman 2025◆
受け継いだ畑から届いた、特別な一通。
『月夜ノPostman 2025』は、山形県南陽市で郵便局の仕事を続けながら、亡き父から受け継いだ畑を守る高橋さんの葡萄から生まれたロゼスパークリングです。
使用したのは、藤稔・高墨・スチューベン・サマーブラックの4品種。
それぞれの個性を活かしながら60日間のセミマセラシオンを行い、果実の魅力を丁寧に引き出しました。
グラスからは大粒系葡萄ならではの甘酸っぱいベリーを思わせる華やかな香り。
瓶内二次発酵による心地よい泡立ちと、ロゼ仕込みならではの程よいタンニンが重なり、親しみやすさの中にも奥行きを感じさせます。
気軽に楽しめる飲みやすさがありながら、食事と合わせても楽しめるバランスの良さも魅力。
休日の食卓や仲間との乾杯にもおすすめしたい一本です。
Yellow Magic Wineryが手掛けるロゼスパークリング。
その背景にある物語ごと、ぜひ味わってみてください。
■ワインデータ
原材料名:ぶどう(山形南陽市産 藤稔 高墨 スチューベン サマーブラック)
容量:750ml
アルコール分:11% 瓶内二次発酵
酸化防止剤:未使用
製造本数:1000本

【醸造家 岩谷澄人】
経歴
1965年 青森県西津軽郡深浦町出身
1987年 アパレルメーカー就職
1990年 葡萄栽培&ワインメーカーとして28年従事
2018年 山形県南陽市赤湯字西町871番1 に(株)グローバルアグリネット設立し「Yellow Magic Winery」をスタート
【 概 念 】
「足さず 引かず」それが僕の作るワインです。
僕は28年その理念に基づき作ってきたのが「にごりワイン」です。
その年々の葡萄の個性から発せられるエネルギーを感じワイン作りをする。
この単純明快なものが僕には会うんです。
特に「ラブルスカ(生食用葡萄品種)」には日本固有のDNAが刻み込まれていると感じ、そのラブルスカから生れるワインに夢を感じています。
もちろんヴィニフェラ(ワイン専用種)にもです。
その夢の実現の場所として 葡萄産地として歴史ある「山形県南陽市」に決めました。
これから発する「Yellow Magic Winery」のワインにご期待ください。
「YellowMagicWinery」とは「黄色魔術醸造所」。
アジア、そして日本人の感性に響く、この地に生まれてよかったと感じられる「日本ワイン」をコンセプトとして設立しました。
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商品説明
◆Yellow Magic Winery 月夜ノPostman 2025◆ 山形県『Yellow Magic Winery』が手掛けるロゼスパークリングワイン『月夜ノPostman 2025』。 郵便局で働きながら亡き父の畑を守る高橋さんの葡萄を使用しています。 藤稔・高墨・スチューベン・サマーブラックの4品種を使用し、果実味豊かに仕上げました。 甘酸っぱいベリーを思わせる香りと、瓶内二次発酵による心地よい泡立ちが魅力。 食事にも合わせやすい、親しみやすい日本ワインです。
商品仕様
| 製品名: | Yellow Magic Winery 月夜ノPostman 2025 750ml |
|---|---|
| メーカー: | yellow magic winery イエローマジックワイナリー |









































































































































