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地元のものを使い、地元で醸す。土地に根ざした純米酒。
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岩手県紫波町・高橋酒造店「堀の井」の純米酒。
「地酒とは、地元のもので造る」という考え方を大切にする堀の井。
その土地の水を仕込みに使い、自分たちで育てた「トヨニシキ」を100%使用して醸しました。
水も米も、この土地から。
土地に根ざした酒造りを続ける、高橋酒造店ならではの純米酒です。
「トヨニシキ」は、醸造特性・栽培特性に優れた、現在では珍しい昔ながらの酒米。
高橋酒造店では全国でも珍しく自社で水田を所有し、自ら酒造りに使う米を育てています。
純米酒らしいしっかりとした飲みごたえがありながら、後口はすっきりとキレのある味わい。
ほどよい甘みと旨みを感じられますが、重たく残りすぎないため、食事と合わせても楽しみやすい一本です。
冷やして飲めば軽やかに、温に近づくにつれて米の甘みや旨みがふくらみ、燗にすると、さらにやわらかな甘みが感じられます。
昔ながらの「甘い酒」の魅力を感じさせながら、すっきりとした後口で、もう一杯と手が伸びる。
温度によって変化する表情も、ぜひお楽しみください。
【おすすめのペアリング】
味わいに深みのある料理との相性も抜群。
きんぴらごぼうのような、甘辛くしっかりとした味付けの料理と合わせると、
お酒の甘みと旨みが料理に寄り添い、より一層おいしく楽しめます。
当店では「堀の井」と一緒に、
「あてあられ ごぼう」と合わせるのもおすすめ。
ごぼうの風味と、純米酒の旨みと甘みがよく合います。
▼▼▼ 当店おすすめの組み合わせ ▼▼▼
「堀の井」×「あてあられ ごぼう」
ごぼうの風味と、純米酒の旨み・甘みが好相性!
米を育て、その米で酒を醸す。
土地に根ざした堀の井の酒造りを、
毎日の食事とともにお楽しみください。
【詳細】
堀の井 純米酒 堀米
原料米:自家生産米 トヨニシキ
精米歩合:60%
アルコール度数:16度
日本酒度:+3
酸度:1.9

商品説明
堀の井 純米酒 堀米は、岩手県紫波町・高橋酒造店が自家生産米「トヨニシキ」を100%使用して醸した純米酒。 米の旨みとほどよい甘みがありながら、後口はすっきりとキレのある味わい。 冷酒から常温、燗まで温度によって変化する味わいを楽しめます。きんぴらごぼうなど甘辛く味わい深い料理との相性もおすすめです。 【詳細】 堀の井 純米酒 堀米 原料米:自家生産米 トヨニシキ 精米歩合:60% アルコール度数:16度 日本酒度:+3 酸度:1.9
商品仕様
| 製品名: | 堀の井 ほりのい 純米酒 堀米 |
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| メーカー: | 高橋酒造店 |































































































































