
◆Yellow Magic Winery 裏肉ヤロウ 2023◆
(画像とヴィンテージが異なります。)
2023年は作れなかったのですが別ヴァージョンの「GROOOVE NIKU YARO 」のアッサンブラージュの際に感じた遊びで作ったワインです。
メルロの柔らかさとベリーAのマロ味で、より脂の香り高い肉料理を想像して。
例えば羊のリブとか、ジンギスカンとか。
「GNY」は幅広い肉料理にへと思いながらでしたので、この「裏」は「日本ブドウ」の面白さをより堪能できるかと思います。
瓶内にて乳酸発酵させていますので開けたては「シュワシュワ」しています。
そして開栓後2日目の変化はくすぐるものがあります。
微炭酸が抜け、ワイン本体の重厚な「乳」の香りに包まれ、程よいタンニンと酸のキレ。
セミハードのチーズを頬張りながら飲みたい気分の味わいへと。
思いつきで出来上がった2019年ヴァージョンの「裏肉」でしたが、2023年ヴァージョンでも継続して「思いつきブレンド」で作りました。
冷やしても常温でもどうぞお楽しみください。
原材料:ぶどう(山形県産メルロ60% ベリーA40%)
750ml アルコール分11% 酸化防止剤未使用 瓶内M L F(軽い微々発泡感あり)
製造本数1100 本

【醸造家 岩谷澄人】
経歴
1965年 青森県西津軽郡深浦町出身
1987年 アパレルメーカー就職
1990年 葡萄栽培&ワインメーカーとして28年従事
2018年 山形県南陽市赤湯字西町871番1 に(株)グローバルアグリネット設立し「Yellow Magic Winery」をスタート
【 概 念 】
「足さず 引かず」それが僕の作るワインです。
僕は28年その理念に基づき作ってきたのが「にごりワイン」です。
その年々の葡萄の個性から発せられるエネルギーを感じワイン作りをする。
この単純明快なものが僕には会うんです。
特に「ラブルスカ(生食用葡萄品種)」には日本固有のDNAが刻み込まれていると感じ、そのラブルスカから生れるワインに夢を感じています。
もちろんヴィニフェラ(ワイン専用種)にもです。
その夢の実現の場所として 葡萄産地として歴史ある「山形県南陽市」に決めました。
これから発する「Yellow Magic Winery」のワインにご期待ください。
「YellowMagicWinery」とは「黄色魔術醸造所」。
アジア、そして日本人の感性に響く、この地に生まれてよかったと感じられる「日本ワイン」をコンセプトとして設立しました。
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商品説明
◆Yellow Magic Winery 裏 肉ヤロウ 2023◆ メルロの柔らかさとベリーAのマロ味で、より脂の香り高い肉料理を想像して。 例えば羊のリブとか、ジンギスカンとか。 「GNY」は幅広い肉料理にへと思いながらでしたので、この「裏」は「日本ブドウ」の面白さをより堪能できるかと思います。 思いつきで出来上がった2019年ヴァージョンの「裏肉」でしたが、2023年ヴァージョンでも継続して「思いつきブレンド」で作りました。 冷やしても常温でもどうぞお楽しみください。 原材料:ぶどう(山形県産メルロ60% ベリーA40%) 750ml アルコール分11% 酸化防止剤未使用 瓶内M L F(軽い微々発泡感あり) 製造本数1100 本
商品仕様
| 製品名: | Yellow Magic Winery 裏 肉ヤロウ 2023 750ml イエローマジックワイナリー 山形 【夏季クール便推奨】 |
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| メーカー: | Yellow Magic Winery |






































































































































