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三重県 地酒 限定酒

三重県 地酒 限定酒

AKENOSAKUMOTSU 明野さくもつ 純米吟醸 弓形穂 720ml 明野高校 作物部門の酒 河武醸造 鉾杉 限定酒 三重県多気

 AKENOSAKUMOTSU 純米吟醸明野高校 鉾杉 河武醸造 三重県 地酒 日本酒
明野高校 鉾杉 河武醸造 三重県 地酒 日本酒
明野高校 鉾杉 河武醸造 三重県 地酒 日本酒


【酒蔵の思い×酒屋の思い×高校生の思い】

開発にあたり、企業や大学のみなさまには大変お世話になりました。

日本酒造りを通じ、蔵に入ったり、商品のデザインを考えたりと、学校では学べない貴重な体験ができました。

「AKENOSAKUMOTSU 」には、私たちが所属している部門の名前をそのまま入れることで、わかりやすく、後輩にも親しみをもってもらい、この取組みが地域に根付いたものになってほしいという思いを込め命名ました。

河武醸造株式会社 伊勢志摩酒販店高校生たちが全てをプロデュース。

お酒を入れる瓶やラベルを考案し、できあがったラベルを手作業で1つ1つ丁寧に貼り、お洒落でステキな日本酒が出来上がりました。

お米作りはもちろん、お酒造りにも携わることができて、良い経験となりました。

GLOBALG.A.P. (国際農場基準)の田んぼで作った弓形穂を河武醸造で純米吟醸に醸して頂き、香りが立ち飲みやすい旨味のあるお酒に仕上がりました。

はじめての「弓形穂」の育種において、結びの神、餅米等の食米作りには精通していても、 酒米ならではの苦労があったかと思います。

酒造りも一緒に行っていく事で生産から加工へと酒米の生き方の変化を知っていただけたのではないでしょうか。

また、明野高校の皆さんが酒米作りを担って頂き、技術伝達をしていく事での地元の活性と弓形穂が地域に根付いてもらいたいと願います。



【三重の新たな酒米「弓形穂」とは】

純米吟醸「AKENOSAKUMOTSU」ができるまで純米吟醸「AKENOSAKUMOTSU(明野さくもつ)」は、明野高校生産科学科作物部門の生徒がGLOBALG.A.P.(国際農場基準)に基づいて栽培した、三重の新たな酒米「弓形穂(ゆみなりほ)」で醸造した日本酒です。

弓形穂は、山田錦の元親とも云われている伊勢錦の突然変異種(短桿)を三重大学生物資源学部が品種固定をして誕生した河武醸造専用の酒米です。

これまで多気町の四疋田営農組合を中心に栽培が進められていますが、今年度より明野高校が新たに加わり「弓形穂」の地域拡大をめざしています。



【純米吟醸 AKENO SAKUMOTSU】

若い世代に日本酒を親しんでもらえるようにワインのような口当たりのよいフルーティな味わいに仕上げました。

この日本酒は、伊勢志摩酒販店、河武醸造(株)、三重大学、多気町、四疋田営農組合、明野高校の産学官連携によって開発されました。



【明野高校 作物部門の日本酒】

田植え(5/22)>>稲刈り(10/2)>>仕込み(11/14)>>上槽・搾り(12/10)

上記日程にて高校生と共に作業を行いました。


 河武醸造 | 地元松阪では知らない人はいない人気の蔵。
鉾杉 河武醸造 三重県 地酒 日本酒
 
 『鉾杉(ほこすぎ)』醸造元 河武醸造。
 地元松阪を中心に三重県中勢部で絶大な人気を持つ蔵元。
 昔から人気の高い地酒は普通酒。
 純米酒が主流になっている近年でも『どこよりも旨い普通酒を造る!』をテーマにされています。

 また、醤油や味噌でも有名な蔵でもあります。
 蔵がある多気町には全国的にも有名になった高校生レストラン『まごの店』を運営する
 相可高校があり、その食物調理科でも使われる醤油は河武醸造製のものを使用しています。

 式年遷宮で活気を魅せる伊勢の酒を是非、お試し下さい。
 
 

■商品詳細:AKENOSAKUMOTSU 純米吟醸■
特定名称 純米吟醸 日本酒度 -
精米歩合 60% 酸度 -
原料米 弓形穂 アルコール 15%
 鉾杉 河武醸造 三重県 地酒 日本酒 三重県の地酒720ml

AKENOSAKUMOTSU 明野さくもつ 純米吟醸 弓形穂 720ml 明野高校 作物部門の酒 河武醸造 鉾杉 限定酒 三重県多気

メーカー:河武醸造
価格:

1,870円 (税込)

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■ 商品説明

【酒蔵の思い×酒屋の思い×高校生の思い】 開発にあたり、企業や大学のみなさまには大変お世話になりました。 日本酒造りを通じ、蔵に入ったり、商品のデザインを考えたりと、学校では学べない貴重な体験ができました。 「AKENOSAKUMOTSU 」には、私たちが所属している部門の名前をそのまま入れることで、わかりやすく、後輩にも親しみをもってもらい、この取組みが地域に根付いたものになってほしいという思いを込め命名ました。 河武醸造株式会社 伊勢志摩酒販店高校生たちが全てをプロデュース。 お酒を入れる瓶やラベルを考案し、できあがったラベルを手作業で1つ1つ丁寧に貼り、お洒落でステキな日本酒が出来上がりました。 お米作りはもちろん、お酒造りにも携わることができて、良い経験となりました。 GLOBALG.A.P. (国際農場基準)の田んぼで作った弓形穂を河武醸造で純米吟醸に醸して頂き、香りが立ち飲みやすい旨味のあるお酒に仕上がりました。 はじめての「弓形穂」の育種において、結びの神、餅米等の食米作りには精通していても、 酒米ならではの苦労があったかと思います。 酒造りも一緒に行っていく事で生産から加工へと酒米の生き方の変化を知っていただけたのではないでしょうか。 また、明野高校の皆さんが酒米作りを担って頂き、技術伝達をしていく事での地元の活性と弓形穂が地域に根付いてもらいたいと願います。 【三重の新たな酒米「弓形穂」とは】 純米吟醸「AKENOSAKUMOTSU」ができるまで純米吟醸「AKENOSAKUMOTSU(明野さくもつ)」は、明野高校生産科学科作物部門の生徒がGLOBALG.A.P.(国際農場基準)に基づいて栽培した、三重の新たな酒米「弓形穂(ゆみなりほ)」で醸造した日本酒です。 弓形穂は、山田錦の元親とも云われている伊勢錦の突然変異種(短桿)を三重大学生物資源学部が品種固定をして誕生した河武醸造専用の酒米です。 これまで多気町の四疋田営農組合を中心に栽培が進められていますが、今年度より明野高校が新たに加わり「弓形穂」の地域拡大をめざしています。 【純米吟醸AKENO SAKUMOTSU】 若い世代に日本酒を親しんでもらえるようにワインのような口当たりのよいフルーティな味わいに仕上げました。 この日本酒は、伊勢志摩酒販店、河武醸造(株)、三重大学、多気町、四疋田営農組合、明野高校の産学官連携によって開発されました。

■ 商品仕様

製品名AKENOSAKUMOTSU 明野さくもつ 純米吟醸 弓形穂 720ml 明野高校 作物部門の酒 河武醸造 鉾杉 限定酒 三重県多気
メーカー河武醸造

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